Tagebücher

慶應出たけど残念なアラサーの日記です。

無題

生きる目的を見失いつつあるのではないか。
働かなくとも一生暮らしていけるだけのお金があるとすれば、僕はそれでもやりたくない仕事を続けるだろうか?
続けるならばそれはなぜだろうか?